2023年の仮想通貨はどうなる?メタバース・Web3.0・NFTなど2023年注目のトピックに分けて紹介

2022年の仮想通貨市場はどうなるのかな?

NFTやメタバースに注目が集まっているから、2022年も市場が盛り上がる見込みだよ。

2021年に引き続き仮想通貨はメタバースやWeb3.0、NFTの分野で盛り上がりを見せています。これに伴い著名人の発信も活発化しているので、頻繁にチェックしておくのがおすすめです。

本記事では2022年の仮想通貨はどうなるのかについて考察しています。2022年に注目したいおすすめの銘柄も紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。

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※ 対象:国内の暗号資産取引アプリ 期間:2019年1月〜2023年12月 データ協力:App Tweak

目次

2022年の仮想通貨はどうなる?注目のトピックについて

2022年の仮想通貨に関する注目トピックを5つ紹介します。

  • ビットコインの市場シェアが40%にまで下がった今、アルトコインは成長が続く
  • 2022年はNFTにとって大躍進の年になるか
  • 各国での仮想通貨関連の規制は避けられない
  • メタバースは市民権を得ていく
  • Web3.0はアプリケーションの数を増やしていく

ビットコインの市場シェアが40%にまで下がった今、アルトコインは成長が続く

2021年のビットコインは価格の急騰と急落を繰り返す不安定な状態が続いていました。2021年11月10日には最高値の790万円を突破しましたが、その後は大幅な下落が続き、2022年現在は40%近く下落した状態です。

しかし、ビットコインの市場が落ち込んでいるにもかかわらず、アルトコインの中には成長を続ける銘柄が存在しています。アルトコインはビットコインの動きに追従するのが一般的ですが、その影響の少ない銘柄が出てきた点には注目すべきでしょう。

アルトコインのプロジェクトとしては以下3分野の成長が活発になっています。

上記3分野の銘柄を主軸に、2022年もアルトコインの成長が続くと予想されています。

メタバースやNFTは世界中で注目されているプロジェクトだね。国内の大手企業も参入し始めている分野だよ。

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2022年はNFTにとって大躍進の年になるか

引用:Beeple-twitter

仮想通貨のNFT分野には2021年に引き続き注目が集まっています。

デジタルアート作家「Beeple」のNFT作品が約75億3,000万円で取引された実例があり、NFTは投資対象のほかにコレクターズアイテムとしても人気です。(参考:BeepleのNFT作品が約75億円で落札。現存アーティストのオークション記録第3位に

国内ではCoincheckやSBIなどがNFTマーケットプレイスへの参入を開始しました。また、NIKEやBURBERRYなどのファッション業界もNFTを販売したことで、投資家以外にも認知度が高まっています。

このほかにはブロックチェーン技術を利用したNFTゲームのリリースも控えており、2022年にはNFT市場がさらなる成長を遂げる見込みです。

NFT市場は2025年までに9兆1,000億円規模に成長すると言われていますね。

各国での仮想通貨関連の規制は避けられない

仮想通貨が身近な存在になるにつれて、各国では仮想通貨関連の規制が実施され始めています。

2022年2月に話題として上がった仮想通貨の規制に関するニュースは以下の2つです。

  • インドの仮想通貨法規制
  • ウクライナの仮想通貨合法化

ニュース①:インドの仮想通貨法規制

インドでは仮想通貨で得た利益を、ギャンブルなどの投機的取引で得た利益と同等に扱う税制が導入される予定です。

これまでインド政府は仮想通貨の法的扱いを明言していませんでしたが、バーチャル資産の譲渡で得た利益への30%課税案も出ています。

この発表後にはビットコインの価格が440万円台から420万円台へと下がっていました

インドは仮想通貨ユーザーの人口が多いから、少なからず相場に影響が出ているね。

参考:インド政府、仮想通貨取引は「違法ではない」-勝ち馬券と同等に課税

ニュース②:ウクライナの仮想通貨合法化

ウクライナでは2022年2月17日の議会で暗号資産の取引を合法とする法案が承認され、仮想通貨の合法的な市場の立ち上げが許可されるようになりました。仮想通貨ユーザー数で世界トップ5に入る国であり、ブロックチェーンの開発が盛んに行われています。

仮想通貨市場をデジタル経済の強力なセクターとしてみなしているため、ウクライナでは暗号資産のスタートアップが増加する見込みです。

仮想通貨の明るいニュースですが、ビットコイン相場は2月17日から下がり続けていますね。

参考:Parliament passed the Law On Virtual Assets in line with the President’s proposals

メタバースは市民権を得ていく

2021年10月に旧Facebook社が社名をMetaに変更したことにより、メタバースが市民権を得始めています。MicrosoftやSonyなどは数年前からメタバース市場に注目しており、これまでに投資を行ってきました。

メタバースでは分身となるアバターを作成して仮想空間に入り、ほかのユーザーとの交流を行えます。

現在はエンターテイメントで利用されていますが、今後はビジネスにもメタバースで行われるようになるでしょう。

注目の集まるメタバースとして以下2つを紹介します。

  • ディセントラランド(MANA)
  • Roblox
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注目のメタバース①:ディセントラランド(MANA)

引用:Decentraland-twitter

  • ブロックチェーン技術を利用したNFTゲーム
  • ゲーム内の土地やアイテムをNFTとして取引でききる
  • 2017年8月にICOで約26億円の資金調達に成功

ディセントラランドはイーサリアムのブロックチェーンを利用したNFTゲームです。アメリカの西部劇のような世界観を持っており、プレイヤーはアバターを作成して仮想空間を自由に動き回れます。

ゲーム内の土地やアイテムは、NFTマーケットプレイスにてほかのユーザーとの取引が可能です。

また独自トークンのMANAは2017年8月にICOを実施し、約26億円の資金調達にも成功しています。

ゲーム内の土地を保有していると、ディセントラランドの運営方針を決定する投票に参加できるよ。

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注目のメタバース②:Roblox

  • 月間1億5,000万人が利用するオンラインゲームプラットフォーム
  • ボイスチャット機能「Spatial Voice」を実装
  • ゲームやアイテムを作成して販売できる

Robloxは2020年7月に月間ユーザー数1億5,000万人を記録した、人気のオンラインゲームプラットフォームです。

日本での知名度は高くありませんが、アメリカの子供たちを中心に人気が広がり、ここ数年で大きな成長を遂げています。

Robloxにはゲームやアイテムを開発する機能があり、ゲーム内で販売することで収益化も可能です。またボイスチャット機能が実装されたことで、リアルと同じようにユーザー同士の会話も楽しめます。

日本でもRobloxの人気に火がつく可能性がありますね。

Web3.0はアプリケーションの数を増やしていく

次世代のインターネットと呼ばれるWeb3.0のアプリケーションが、今後は増加する見込みです。

Web3.0はブロックチェーン技術を活用した分散型のインターネットです。ちなみに「World Wide Web」が誕生した時代はWeb1.0、TwitterやInstagramなどのSNSが登場した時代はWeb2.0と表現します。

Web3.0のアプリケーションは、情報が1か所に集中する従来のインターネットに比べ、権力が分散されることからセキュリティ性が高く、国境や人種の制限なくサービスを利用できるのが特徴です。

ここでは注目のWeb3.0アプリケーションとして以下2つを紹介します。

  • Brave(ブレイブ)
  • The graph(グラフ)
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注目のWeb3.0アプリケーション①:Brave(ブレイブ)

名称Brave(ブレイブ)
機能オンライン上の追跡をブロックする
トークンBAT
公式HPhttps://brave.com/ja/

Braveは次世代型のブラウザで、Chrominumをベースに開発されています。そのためGoogle Chromeから移行しやすく、Chromeと同様の拡張機能も利用できるのが特徴です。

ブラウザにはブロックチェーン技術が活用されているため、セキュリティ性が高く標準機能として広告ブロックを搭載しています。

またBraveには独自トークンのBATがあり、ブラウザを利用するだけでトークンを稼げるのが魅力です。

BraveにはブログやSNSのユーザーに投げ銭できる機能も実装されているよ。

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注目のWeb3.0アプリケーション②:The graph(グラフ)

名称The graph(グラフ)
機能データ検索機能
トークンGRT
公式HPhttps://thegraph.com/en/

The graphはブロックチェーン上のデータ検索に特化したプロジェクトです。一部の投資家からは「ブロックチェーン界のGoogle」と呼ばれており、データ検索機能を持っています。

分散型取引所のUniswapやNFTゲームのディセントラランドで実用化されているのが、The graphの大きな特徴です。

またCoinbase VenturesやDCGから投資を受けており、ブロックチェーン業界から注目を集めています。

一般向けではなく、ブロックチェーン開発者向けのプロジェクトですね。

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2022年に注目の仮想通貨銘柄5選

2022年に注目の仮想通貨銘柄は以下の5つです。

  1. ソラナ(Solana/SOL)
  2. カルダノ・エイダコイン(ADA)
  3. イーサリアム(ETH)
  4. バイナンスコイン(BNB)
  5. ビットコイン(BTC)

これから仮想通貨への投資を検討している方も、しっかりチェックしておきましょう。

1位:ソラナ(Solana/SOL)

通貨名ソラナ(Solana/SOL)
シンボルSOL
注目度★★★★★
取扱取引所Liquid/Binance
時価総額3,433,133,225,836円(2022年2月26日現在)
公式HPhttps://solana.com/ja

ソラナは2020年にリリースされた分散型のアプリケーションです。Dappsに対応したことでイーサリアムのスケーラビリティ問題を解消しており、イーサリアム・キラーと呼ばれています。

トランザクション処理数は50,000/sで、ビットコインやイーサリアムを大きく上回っているのが特徴です。

手数料もかなり安いからイーサリアムのように高額なガス代がかからないよ。

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2位:カルダノ・エイダコイン(ADA)

通貨名カルダノ・エイダコイン(ADA)
シンボルADA
注目度★★★★★
取扱取引所BITPOINT/Binance
時価総額3,566,735,577,505円(2022年2月26日現在)
公式HPhttps://cardano.org/

カルダノ・エイダコインは、オンラインカジノで使える通貨として開発されました。イーサリアムよりもセキュリティ性が高い、独自スマートコントラクトのPlutus(プルータス)を実装しているのが特徴です。

将来的に3段階の開発が予定されているため、投機目的よりも長期保有をおすすめします。

国内ではBITPOINTのみがカルダノ・エイダコインを扱っていますよ。

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3位:イーサリアム(ETH)

通貨名イーサリアム(ETH)
シンボルETH
注目度★★★★☆
取扱取引所Coincheck/DMM Bitcoin
時価総額38,696,440,213,214円(2022年2月26日現在)
公式HPhttps://ethereum.org/ja/

イーサリアムはアルトコインを代表する銘柄のひとつです。2014年から市場に出回っており、仮想通貨の中では古参と言えるでしょう。

取引や送金を自動化するスマートコントラクト技術は革新的で、多くのアルトコインがイーサリアムをベースに開発されています。

時価総額ランキングではビットコインに次いで、不動の2位を獲得しているよ。

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4位:バイナンスコイン(BNB)

通貨名バイナンスコイン(BNB)
シンボルBNB
注目度★★★★☆
取扱取引所Binance
時価総額7,252,389,901,069円(2022年2月26日現在)
公式HPhttps://www.binance.com/ja

バイナンスコインは、世界最大級の仮想通貨取引所であるBinanceが独自に発行したトークンです。

2021年3月から5月の約2か月間で5,000円台から67,000円台まで価格が高騰しており、今後の成長にも期待できます。

バイナンスの独自トークンということもあり、BNBを利用すると手数料が0.05%になるのも特徴のひとつです。

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5位:ビットコイン(BTC)

通貨名ビットコイン(BTC)
シンボルBTC
注目度★★★★☆
取扱取引所Coincheck/DMM Bitcoin
時価総額86,453,840,912,005円(2022年2月26日現在)
公式HPhttps://bitcoin.org/ja/

ビットコインは2008年にサトシ・ナカモトと名乗る人物によって開発されました。仮想通貨を代表する銘柄であり、P2P技術で非中央集権性を確立しています。

ビットコインは世界情勢や経済指標に左右されやすく、テクニカル指標を使って相場を予想しやすいのが特徴です。

相場を予想しやすいとは言え、ボラティリティが高いから投資は慎重に行ってね。

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2022年にフォローすべき仮想通貨インフルエンサー

仮想通貨に投資を行う方は、以下5名の仮想通貨インフルエンサーをフォローしおてきましょう。

  • サミュエル・バンクマン・フリード(Samuel Bankman Fried)
  • マイケル・セイラー(Michael Saylor)
  • イーロン・マスク(Elon Musk)
  • ヴィタリック・ブテリン(Vitalik Buterin)
  • チャンポン・ジャオ(Chanpeng Zhao)

サミュエル・バンクマン・フリード(Samuel Bankman Fried)

名称サミュエル・バンクマン・フリード
概要仮想通貨取引所FTXの創設者兼CEO
SNSアカウントhttps://twitter.com/sbf_ftx

サミュエル・バンクマン・フリード氏は仮想通貨取引所FTXの創設者兼CEOです。

投資大手のジェーン・ストリート・キャピタルでトレーダーとして活躍した過去があり、現在は1億ドルのデジタル資産を運用しています。

海外取引所のFTXを利用するなら、ぜひフォローしておきたいインフルエンサーです。

フリード氏は仮想通貨ソラナの開発にも携わっていますね。

マイケル・セイラー(Michael Saylor)

名称マイケル・セイラー
概要マイクロストラテジー社の創設者兼CEO
SNSアカウントhttps://twitter.com/saylor

マイケル・セイラー氏は、企業向けソフトウェアを手掛けるマイクロストラテジー社の創設者兼CEOです。同社の事業戦略としてビットコインへの多額投資を行っています。

個人投資家としては17,700BTC以上を保有しており、今後さらに価格が上昇すると予想しています。

ビットコインをメインの投資対象とするなら、セイラー氏のSNSをチェックしておこう。

イーロン・マスク(Elon Musk)

名称イーロン・マスク
概要スペースX・テスラの創設者兼CEO
SNSアカウントhttps://twitter.com/elonmusk

イーロン・マスク氏は、宇宙開発企業スペースXと電気自動車企業テスラの創設者兼CEOです。

ビットコイン相場に最も影響力のある人物と言われており、過去にはマスク氏の発言によってビットコインが急落しています。

またマスク氏のNFTが高額で取引された実例もあるため、仮想通貨に投資するうえでチェックを外せない人物です。

テスラ社がビットコインによる決済を停止したときは相場が荒れましたね。

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ヴィタリック・ブテリン(Vitalik Buterin)

名称ヴィタリック・ブテリン
概要イーサリアムの考案者
SNSアカウントhttps://twitter.com/VitalikButerin

ヴィタリック・ブテリン氏は弱冠19歳にしてイーサリアムを考案した、仮想通貨界の天才と呼ばれる人物です。

インフルエンサーと言うにはタイプが異なりますが、若き天才開発者として世界中の投資家から注目を集めています。

アルトコインはイーサリアムをベースにした銘柄が多いから、ブテリン氏の発言はチェックしておきたいね。

チャンポン・ジャオ(Chanpeng Zhao)

名称チャンポン・ジャオ
概要仮想通貨取引所Binanceの創設者兼CEO
SNSアカウントhttps://twitter.com/cz_binance

チャンポン・ジャオ氏は、世界最大級の仮想通貨取引所であるBinanceの創設者兼CEOです。Binanceは取引額・セキュリティ面でもトップを謳っており、世界中の投資家がその動向に注目しています。

Binanceに上場される銘柄は価格が上昇するので、アルトコインに投資している方は要チェックです。

投資家の間ではイニシャルからCZとして親しまれていますね。全財産をビットコインに交換していて大胆なイメージがあります。

2022年も仮想通貨は盛り上がる。口座開設をしておこう。

コインチェック

2022年においても、メタバース・Web3.0・NFTを中心に仮想通貨は盛り上がる見込みです。認知度が低い頃は少し敬遠される傾向にありましたが、今では仮想通貨が身近な存在になりつつあります。

連日のようにテレビで流れる取引所のCMをきっかけに、仮想通貨への投資を始める方も多いでしょう。

取引所の口座開設を初めて行う方には、国内最多の18銘柄を取り扱うCoincheckがおすすめです。Coincheckにはシンプル設計で、初心者でも迷うことなく使えるアプリも用意されています。

仮想通貨ブームに取り残されてしまう前に、Coincheckで口座開設を行いましょう。

CoincheckはNFTマーケットプレイスも展開しているから、NFT関連銘柄に投資するなら開設しておきたいですね。

まとめ-2022年は仮想通貨にとって変化の年となる

2021年にも話題となったメタバースやNFTが、2022年も成長を続ける見込みです。さらに次世代のインターネットと呼ばれるWeb3.0アプリケーションにも、世界中から注目が集まっています。

本記事で紹介した以下5銘柄は、仮想通貨への投資をこれから始める方にもおすすめです。

  1. ソラナ(Solana/SOL)
  2. カルダノ・エイダコイン(ADA)
  3. イーサリアム(ETH)
  4. バイナンスコイン(BNB)
  5. ビットコイン(BTC)

2022年は仮想通貨にとって変化の年になると、多くの投資家が予想しています。ブームに乗り遅れないように、各銘柄の動向をしっかりチェックしておきましょう。

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(監修者)新井智美

(監修者)新井智美

https://marron-financial.com/

保有資格
CFP(R)認定者一級ファイナンシャルプラン二ング技能士(資産運用)DC(確定拠出年金)プランナー住宅ローンアドバイザー証券外務員

プロフィール
個人向け相談(資産運用・保険診断・税金相談・相続対策・家計診断・ローン住宅購入のアドバイス)の他、資産運用など上記相談内容にまつわるセミナー講師(企業向け・サークル、団体向け)を行う傍ら、現在は年間300本以上の執筆・監修をこなし、これまでの執筆・監修実績は2,500本を超える。

専門・得意分野
家計・ライフプランニング, 住宅ローン・不動産, 老後資金, 教育資金, 結婚, 出産・子育て, セカンドライフ, 株式, 投資信託, NISA・iDeCo, 不動産投資, ふるさと納税

>>監修者ページをみる

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