仮想通貨レイヤー2(L2)の将来性やおすすめの主要銘柄を紹介|ブロックチェーンとの関係性や買い方を解説

仮想通貨(暗号資産)について調べていると、レイヤー2って言葉が出てくるけどどんな意味?

レイヤー2は膨大なデータを即座に処理できる技術として注目されているよ!

レイヤー2はブロックチェーン(レイヤー1)以外の領域です。レイヤー2でデータ処理を行うことで、計算資源をより効率的に利用できます。

結果として、膨大な量のデータが処理できるため、スケーラビリティ問題を解決できます。

レイヤー2関連のプロジェクトは増えており、今後も伸びる市場と期待されています。レイヤー2関連の銘柄は多いため、気になる銘柄があれば価格が高騰する前に購入しておきましょう。

この記事ではレイヤー2における概要と、関連銘柄について紹介します。

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目次

レイヤー1(ブロックチェーン)の問題点

レイヤー1のブロックチェーンでは、資産情報を分散して管理し、各ノードをP2Pで繋がっているため中央集権的な管理者が不要といった点がメリットです。

一方で1つのノードを作るにはそれなりに時間がかかるデメリットがあります。各ノードの処理能力が限られているため、トランザクションが集中すると処理に時間がかかります。

結果として送金が滞る・送金手数料が増えるなどの問題につながります。

レイヤー2(L2)とは?特徴を解説

レイヤー2はレイヤー1の問題を解決するために開発されました。レイヤー2では、レイヤー1のブロックチェーン外部でトランザクションを実行します。

主要なブロックチェーンの外部で計算するため、ブロックチェーンはデータの送受信に専念できて高速な取引が実現可能です。

主要なレイヤー2(L2)の仮想通貨銘柄6選

レイヤー2の仮想通貨(暗号資産)は種類が豊富です。現在価格が伸びている銘柄もあり、今後の成長が期待できます。

ここでは、主要なレイヤー2(L2)銘柄を6種類紹介しています。レイヤー2への投資を検討している方は、チェックしておきましょう。

  • MATIC(Polygon/ポリゴン)
  • OP(Optimism/オプティミズム)
  • METIS(Metis Andromeda/メティス)
  • IMX(ImmutableX/イミュテイブルX)
  • DYDX(dYdX)
  • BOBA(Boba Network/ボバ)

MATIC(Polygon/ポリゴン)

引用:CoinMarketCap

通貨名Polygon
シンボルMATIC
取扱取引所・coinbase
・Huobi Global
・HitBTC
・Bitginex
・CoinEx
・Kucoin
・Binance など
価格(2023年3月17日現在)155円
時価総額(2023年3月17日現在)1,356,489,321,358円
公式HPhttps://polygon.technology/

Polygonは2017年当時にMaticといった名前のプロジェクトで始まりました。Polygonはイーサリアムのスケーラビリティ問題を解決する目的で生成されています。

レイヤー2銘柄のなかでも古いですが、リリースされてから5年以上経過した今でも時価総額ランキング10位(2022年12月10日時点)を記録しており、将来性が高い銘柄です。

2023年に入ってからのチャートは上昇傾向であり、3月17日現在は155円台を堅調に推移しています。

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OP(Optimism/オプティミズム)

引用:CoinMarketCap

通貨名Optimism
シンボルOP
取扱取引所・coinbase
・Kucoin
・Binance など
価格(2023年3月17日現在)346円
時価総額(2023年3月17日現在)109,034,320,110円
公式HPhttps://app.optimism.io/

Optimismは、実験的なデジタルガバナンスを採用した仮想通貨(暗号資産)です。OptimismはPlasmaと呼ばれる、イーサリアムの処理能力を拡張するスケーリング技術を開発したグループから作られました。

2021年12月にメインネットが公開され、その後半年ほどでHuobi Global・KuCoin・Gate.io・Coinbaseなど、世界的な取引所に上場したことから注目を集めています。

2023年1月の価格は120円台でしたが、3月17日現在は346円まで高騰しています。このまま価格を維持することを期待しつつ、チャートをチェックしておきましょう。

Optimismは2022年6月まで順調だったんだけど、その後不正取得があったことからも今後の対応に注目しておきたいね!

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METIS(Metis Andromeda/メティス)

引用:CoinMarketCap

通貨名Metis Andromeda
シンボルMETIS
取扱取引所・KuCoin
・Coinbase Exchange
・Uniswap
・PancakeSwap
・SushiSwap など
価格(2023年3月17日現在)3,898円
時価総額(2023年3月17日現在)17,351,620,033円
公式HPhttps://www.metis.io/

METISは、レイヤー2によるイーサリアムのスケーラビリティ問題を解決するだけでなく、最近注目されているWeb3.0の実現も目指しています。

METISがWeb3.0を実現できれば、多くのユーザーがブロックチェーンに参加しビジネスを活性化させると期待されています。テンプレートが決まっており、利用も簡単なことから、注目が集まっている仮想通貨です。

2020年末から2023年にかけて、メティスは順調に価格を伸ばしています。現在は3,800円台ですが、さらに価格が上昇する可能性があるでしょう。

IMX(ImmutableX/イミュテイブルX)

引用:CoinMarketCap

通貨名ImmutableX
シンボルIMX
取扱取引所・Binance
・Coinbase Exchange
・KuCoin など
価格(2023年3月17日現在)170円
時価総額(2023年3月17日現在)147,830,240,711円
公式HPhttps://www.immutable.com/

IMXはレイヤー2銘柄のなかでも、NFT取引に対応していたり、取引時にガス代が不要だったり、するため注目を集めています。今後NFTが発展すればするほど、IMXの需要も拡大すると見込まれています。

Immutable XはZK-Rollupと呼ばれる技術を用いており、NFTアプリを自作する場合にも便利です。

2022年は50円台で終わったIMXですが、2023年に入り3月17日現在は170円台まで伸びています。

DYDX(dYdX)

引用:CoinMarketCap

通貨名dYdX
シンボルDYDX
取扱取引所・Binance
・KuCoin
・Kraken など
価格(2023年3月17日現在)329円
時価総額(2023年3月17日現在)51,544,904,655円
公式HPhttps://dydx.exchange/

dYdXは、レイヤー2関連銘柄であり、DEX(分散型取引所)です。DeFiが広まったきっかけとされているPancakeSwapよりも、dYdXが古く歴史があります。

dYdXは保有量に応じて手数料が割り引かれる特性を持っています。今後dYdXに投資する予定なら、大口での取引が手数料を抑えられておすすめです。

2023年2月にはDYDXの価格が一時的に400円台に到達しており、上昇傾向にあると言えます。

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BOBA(Boba Network/ボバ)

引用:CoinMarketCap

通貨名Boba Network
シンボルBOBA
取扱取引所・Coinbase Exchange
・Bitfinex
・Kraken など
価格(2023年3月17日現在)33円
時価総額(2023年3月17日現在)5,678,011,914円
公式HPhttps://boba.network/

BOBAは、従来のオフチェーンには困難なアルゴリズムを実装できる強みがあります。BOBAが今後レイヤー2におけるシステム開発の基盤となれば、需要が増え価格が高騰する可能性は高いです。

また、BOBAは高度なセキュリティで保護されておりハッキングによるリスクも低いです。

2022年12月の20円台で推移する状況からは価格が上昇しており、微増ながらも上昇傾向と言えるでしょう。

ハッキングに強固な点は、仮想通貨投資の判断をするさいに重要なポイントだよね!

主要なレイヤー2(L2)銘柄の購入方法・買い方|どこで買うのか解説

主要なレイヤー2銘柄のほとんどは、国内に上場していません。しかし、国内の仮想通貨(暗号資産)取引所で日本円を入金し、海外送金すれば簡単に購入できます。

具体的に日本円から海外仮想通貨取引所で購入する流れは以下の通りです。

  1. Coincheck(コインチェック)で無料口座開設をする
  2. Coincheck(コインチェック)でビットコインを購入する
  3. 海外取引所で興味のある銘柄を購入する

海外取引所にしか上場していない銘柄を保有したい方は、日本国内の取引所を経由して購入しましょう。

シンプルな取引画面で使いやすいCoincheckがおすすめですよ!

1.Coincheck(コインチェック)で無料口座開設をする

まずは日本円を入金するために、Coincheck(コインチェック)で無料口座を開設しましょう。

コインチェック公式

公式サイトの会員登録より、氏名やメールアドレスを登録後に本人確認をすれば口座開設は完了です。

本人確認には免許証・パスポート・住民票などの写真を送る必要があるから、用意しておこう!

2.Coincheck(コインチェック)でビットコインを購入する

無事に口座の開設ができたら、日本円を入金してビットコイン(BTC)を購入しましょう。

ビットコインは数量単位でも日本円単位でも購入できます。また、日本円の入金方法として、以下3つがあります。

  • 銀行振込
  • コンビニ入金
  • クイック入金

ネット口座がある場合、銀行振込かクイック入金がおすすめです。

コンビニ入金だと少しだけ手数料が高いから注意しよう!

3.海外取引所で興味のある銘柄を購入する

無事にCoincheckでビットコインを購入出来たら、海外取引所で興味のある銘柄を購入しましょう。

BinanceやKuCoinであればレイヤー2関連の銘柄を多く取り扱っています。

また、仮想通貨を送金する場合、送金先の受取アドレスは手入力ではなく、必ずコピペしましょう。間違ったアドレスに送金してしまうと、資産を取り返せないリスクが高いです。

コピペでも怖かったら、まずは少額資産を送ってみよう!

レイヤー2(L2)の種類

レイヤー2(セカンドレイヤー)にはいくつか種類があるみたいだけど、何が違うの?

レイヤー2はさらにいくつかの種類があります。具体的には以下の3つに分けられるため、確認しておきましょう。

  • ライトニングネットワーク
  • ライデンネットワーク
  • Plasma

ライトニングネットワーク

ライトニングネットワークは、ブロックチェーンの外で取引を行うオフチェーン型取引です。

取引処理を外部で行うため、ビットコイン(暗号資産)をはじめとする仮想通貨における送金速度の向上や、少額決済に対応した安価な送金手数料を実現しています。

ライデンネットワーク

ライデンネットワークは、ブロックチェーンの外でトランザクション処理を行う技術です。ライトニングネットワークがビットコインを対象としているのに対して、ライデンネットワークはイーサリアムを主な対象としています。

オフチェーンでトランザクション処理をすることで、イーサリアムのスケーラビリティ問題を解決することが目的です。

Plasma

Plasmaはオンチェーン型のレイヤー2です。ライトニングネットワーク・ライデンネットワークのように、完全にレイヤー1と切り離した技術ではありません。

Plasmaでは、レイヤー1を親として、子チェーン・孫チェーンなど、各ブロックチェーンを階層のようにつなぎます。必要に応じて階層を増やし、その階層に役割を持たせることでレイヤー1の負担を軽くするのです。

レイヤー2(L2)の今後の課題・将来性は?今後の見通しについて

レイヤー2(セカンドレイヤー)の課題や将来性について知りたいな!

レイヤー2の課題や将来性として、以下があります。

  • レイヤー2の主要な仮想通貨銘柄も将来的には価格が上昇すると海外投資家に予想されている
  • レイヤー2(L2)はスケーラビリティ問題を解決し、次の仮想通貨業界のトレンドになりうる
  • オフチェーン型は透明性に欠けると言われている
  • オンチェーン型はハッキングのリスクがある
  • レイヤー2(L2)がイーサリアムから収益を奪う可能性がある

それぞれのポイントを押さえていきましょう。

レイヤー2の主要な仮想通貨銘柄も将来的には価格が上昇すると海外投資家に予想されている

レイヤー2の主要銘柄は将来的に価格が上昇すると、海外投資家の多くが予想しています。

例えば、OPについては2030年までに、楽観的に見ても約4,023円まで上昇するとの予想です。また、MATICの価格が2030年には約3,600円に到達すると予想する海外投資家もいます。

予想どおりに価格が上昇するのであれば、今のうちに保有しておくことで大きな利益を上げられるでしょう。ただし、あくまで予想のため、状況を見極めた投資が大切です。

参考:AMB CRYPTO「Optimism Price Prediction, will OP’s price hit $1.86?」
参考:AMB CRYPTO「Polygon (MATIC) Price Prediction 2025-2030: Alt’s near-term price action depends on…」

レイヤー2(L2)はスケーラビリティ問題を解決し、次の仮想通貨(暗号資産)業界のトレンドになりうる

イーサリアムをはじめとする多くの仮想通貨には、スケーラビリティ問題が存在します。スケーラビリティ問題とは、1つのブロックに書き込めるトランザクション数に制限があることで引き起こされる障害でした。

レイヤー2があれば、トランザクション処理をレイヤー2に任せることでスケーラビリティ問題を解決できます。結果、決済速度が上がり手数料も改善されます。

具体的に押さえられる手数料の額として、イーサリアムなら3.5$かかる手続きがレイヤー2なら0.17ドルで可能との情報もあります。

参考:https://l2fees.info/

オフチェーン型は透明性に欠けると言われている

レイヤー2にもいくつかリスクがあります。まずはオフチェーンの場合、レイヤー2における取引や計算方法が公開されていないため、レイヤー2に預けたデータの信頼性が担保されません。

計算過程がしっかりと残ったり、整合性が確認できたりするレイヤー1より透明性は欠けます。

オンチェーン型はハッキングのリスクがある

オンチェーン型のレイヤー2にもリスクがあります。レイヤー1につないで計算するレイヤー2では、特定の管理者がいないため、悪意がある第三者に仮想通貨をハッキングされるリスクがあります。

ハッキングを検知するためにはレイヤー2に関連するブロックチェーンをすべてダウンロードし、監視しなければいけません。

レイヤー2(L2)がイーサリアムから収益を奪う可能性がある

現在イーサリアムは仮想通貨のなかでも時価総額2位に位置している主要通貨です。しかし、先述の通りイーサリアムにはスケーラビリティ問題があり、使いづらさもあります。

しかしレイヤー2ではスケーラビリティ問題を解決しているため、使い勝手が非常に良いです。結果として、イーサリアムの座を奪い、収益面でもレイヤー2がイーサリアムを超える可能性は高いです。

レイヤー2とサイドチェーンの違い

レイヤー2とサイドチェーンは、どちらもブロックチェーンが抱えるスケーラビリティ問題を解決するために開発されました。

両者の最も大きな違いは、オフチェーンかオンチェーンかです。レイヤー2はメインとなるブロックチェーンに接続し、一部の取引をオフチェーンで行っています。

対して、サイドチェーンはメインのブロックチェーンとは独立しているのが特徴です。そのため、取引の承認やセキュリティをサイドチェーン側に依存しています。

レイヤー2を必要としないレイヤー1のブロックチェーンの開発も進んでいる

レイヤー2を必要としない、レイヤー1のブロックチェーン開発も進められています。その例が、イーサリアム・キラーとして知られる「Solana」です。

Solanaは1秒間に50,000トランザクションを処理し、手数料はイーサリアムの100万分の5以下しかかかりません。しかもレイヤー1のみですべての処理が完結するのが特徴です。

また、ほかのブロックチェーンとのブリッジ機能を持っており、スケーラビリティ問題の解決につながると期待されています。

仮想通貨レイヤー2(L2)の将来性やおすすめの主要銘柄まとめ

レイヤー2はイーサリアムのスケーラビリティ問題をはじめ、ブロックチェーンが抱える問題を解決するために生み出された技術です。

2022年12月時点でかなり普及していますが、今後も展開する可能性が高いです。

また、2023年3月時点で価格が上昇している銘柄が複数あり、今後の成長が期待できます。海外投資家の多くが価格上昇を予想しているため、注目が集まりつつある状況です。

今のうちから投資しておくことで、将来的に大きな利益を上げられる可能性があります。

レイヤー2を購入したいと考えている方は、Coincheckで口座開設後に海外取引所へ送金し、自己責任の元投資してみましょう。

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専門家・佐野 孝矩

レイヤー2は仮想通貨取引をより便利にするためのプロジェクトです。現在イーサリアムが抱えている問題を解決できるため、投資家からは大きな注目を集めています。今後レイヤー2関連の銘柄は大きく伸びるかもしれませんね。

(監修者)佐野孝矩

(監修者)佐野孝矩

https://www.sikaku-no-iroha.co.jp/

保有資格
日商簿記2級FP2級情報処理安全確保支援士3級ウェブデザイン技能士

プロフィール
一部上場企業での経理・SEの実務実績に加え、個人事業主として2年、法人経営として1年の経験を通し、会計・セキュリティ・教育の面での助言・サポートをさせていただきます。大企業と小規模企業の両方を経験しているからこその視点でお役に立てればと思います。

専門・得意分野
企業経営理論、経済学、経営情報システム

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