FTX Earn(旧Blockfolio)のやり方とは?ステーキング報酬を獲得できる仕組みやメリット・デメリットを解説

FTX Earnってどんなサービスなんですか?
口座に仮想通貨(暗号資産)を保有するだけで、年間最大8%の利回りを獲得できるサービスだよ!

FTX Earn(旧Blockfolio)は、大手取引所FTX Japanが提供するステーキングサービスです。FTX Japanの口座に仮想通貨(暗号資産)を持っていれば、年間最大8%の利回りを得られます。

本記事ではFTX Earnのやり方や仕組みについて解説しています。サービスのメリット・デメリットにも触れているので、ぜひ参考にしてみてください。

2022年11月10日現在・FTX.comにおける一連の騒動をうけ、FTX JPにおいて入出金が停止中です。続報が入り次第、お金の知恵袋では記事内容の加筆修正を実施します。
参考:当社親会社に関する報道について(FTX Japan公式)
目次

FTX Earn(旧Blockfolio)とは?プロジェクトの内容や特徴について解説

FTX Earn(旧Blockfolio)は、FTX Japanが提供するステーキングです。サービスを利用する前にプロジェクト内容や特徴を確認しておきましょう。

  • FTX Japanにて仮想通貨(暗号資産)を保有することで年間最大8%の利回りを獲得できる
  • 金融庁より正式に許可を得ている
  • 2020年にFTXがBlockfolioを買収し現在のFTX Earnとしてサービス展開している

FTX Japanにて仮想通貨を保有することで年間最大8%の利回りを獲得できる

FTX Japanで仮想通貨を保有すると、年間最大8%の利回りを獲得できます。しかもステーキングに対応するのは、FTX Japanで取り扱う18銘柄すべてです(法定通貨は除く)。

銀行預金と比べて年間最大8%と利回りが高いため、効率良く資産を増やせる可能性があります。

FTX Earnの詳しい年間の利回りは以下のとおりです。

金額 利回り(APY)
10,000米ドル相当まで 8%
10,001米ドル相当以上、
10,000,000米ドル相当まで
5%

※2022年9月時点

BTCを15,000米ドル相当、XRPを5,000米ドル相当の計20,000米ドル相当を保有している場合、利回りは以下のとおりです。

(5%×15,000米ドル相当+8%×5,000米ドル相当)÷20,000米ドル相当=5.75%

BTCとXRPの両方で5.75%の収益を得られます。

複数銘柄の合計額が10,001米ドル相当以上の場合、平均の利回りが収益になるよ。

参考:FTX Japan

金融庁より正式に許可を得ている

FTX Japanは金融庁より正式な許可を得て、運営されている取引所です。金融庁から認可を受けた取引所は、トラブルが起きた際の補償制度を整えています。

安全性に考慮したセキュリティ対策を行っているため、海外取引所でステーキングを行うよりも安全です。

認可を受けていない取引所でトラブルが発生しても、すべて自己責任になってしまいますよ。

参考:暗号資産交換業者登録一覧

2020年にFTXがBlockfolioを買収し現在のFTX Earnとしてサービス展開している

FTX EarnはFTXが2020年にBlockfolioを買収したことで、サービスの提供をスタートしました。

Blockfolioは全世界で600万人以上が利用するポートフォリオ管理アプリです。買収後はBlockfolioからFTX JPにアプリ名称を変更し、トレードやステーキングなどのサービスを展開しています。

元々はFTXでしか利用できなかったけれど、FTX Japanでもサービスを開始したよ。

FTX Earnにてステーキング報酬を得られる仕組み

FTX Earnのステーキングってどんな仕組みなのですか?
仮想通貨(暗号資産)を保有してネットワークに参加することで報酬が得られるよ。

ステーキングは仮想通貨(暗号資産)を保有してブロックチェーンのネットワークに参加することで、対価として報酬をもらえる仕組みです。対象の仮想通貨を保有するだけなので、誰でも気軽に始められます。

ステーキングで報酬を得られるのは、保有している仮想通貨(暗号資産)がセキュリティやデータ承認作業に使われるからです。多くの取引所ではステーキングした通貨に対して、年間2~8%の利回りを獲得できます。

またステーキングとレンディングの違いは以下のとおりです。

  • ステーキング:保有してブロックチェーンのネットワークに参加する期間に制限がなく、好きなタイミングで引き出せる(一定期間引き出しできない取引所もあり)
  • レンディング:30日・60日・90日など、仮想通貨を預ける期間が固定されている
レンディングの利回りは固定だけど、ステーキングは預けたあとに変動する可能性があるよ。

FTX Earnのメリット・おすすめポイント

FTX Earnには以下3つのメリット・おすすめポイントがあります。

  • ほかの取引所のステーキング・レンディング報酬と比較し年利回りが高い
  • いつでも預けている仮想通貨を引き出すことが可能
  • ステーキング報酬が1時間ごとに支払われる

ほかの取引所のステーキング・レンディング報酬と比較し年利回りが高い

FTX Earnは、ほかの取引所のステーキング・レンディング報酬と比較して年利回りが高いのが魅力です。まずは取引所ごとの年利回りを確認してみましょう。

取引所 FTX Japan GMOコイン LINE BITMAX Coincheck
利率(年間) 5%または8% 2.1~4.7% 3~8% 5%

大手取引所の年利回りを比較してみると、FTX JapanとLINE BITMAXの年利回りは最大8%です。

しかもFTX Japanは、10,000米ドル以下の少額ステーキングでも8%の年利回りを獲得できます。入出金に手数料がかからず、いつでも好きなタイミングで仮想通貨を引き出せるのが魅力です。

FTX Earnは年利回りが高いし、ユーザーにとって利用しやすいですね!

いつでも預けている仮想通貨(暗号資産)を引き出すことが可能

FTX Earnでは預けている仮想通貨(暗号資産)をいつでも引き出せます。レンディングとは異なり資産を預ける期間が固定されておらず、気軽にサービスを利用できるのが魅力です。

レンディングのように、資産を長期間預けるのが心配な方にも適しています。また出金手数料が無料であり、収益を得る際に無駄なコストがかかりません。

ステーキングは参加するハードルが低いので、初心者の方にもおすすめです。

いつでも気軽に引き出せるのは、ステーキングとレンディングの大きな違いだよ。

ステーキング報酬が1時間ごとに支払われる

FTX Earnのステーキング報酬は1時間ごとに支払われます。FTXアプリのウォレット画面で仮想通貨をタップすれば、銘柄ごとに報酬履歴の確認が可能です。

ほかの取引所ではステーキング報酬の支払日が決まっており、頻繁に報酬を受け取れません。ステーキングを始めて、すぐ報酬を受け取れるのはFTX Earnだけです。

1時間ごとにステーキング報酬が加算されていくのは嬉しいですね!

FTX Earnのデメリット・注意点

FTX Earnは年利回りが高く、仮想通貨(暗号資産)を預けるだけで報酬を得られるサービスです。しかし、デメリットや注意点もあるので、利用する前に確認しておきましょう。

  • 今後FTX Earnの年利回りやステーキング報酬を得られる条件が変更する可能性もある
  • 取引所がハッキングされて預金が失われた場合、資産は手元に戻らない可能性もある

今後FTX Earnの年利回りやステーキング報酬を得られる条件が変更する可能性もある

FTX Earnでは、10,000米ドル相当までは8%の利回りで報酬を得られます。しかし、今後は年利回りやステーキング報酬を獲得する条件が変更されるかもしれません。

現状では、ウォレットに仮想通貨(暗号資産)を保有するだけで最大8%の利回りを得られるのはFTX Earnだけです。サービス開始の顧客獲得のために、高利回りでサービスを提供している可能性もあります。

今後は年利回りが下がることも考えて、今のうちにステーキングを始めよう。

取引所がハッキングされて預金が失われた場合、資産は手元に戻らない可能性もある

取引所がハッキングされて預金が失われた場合、資産は手元に戻らない可能性があるので注意してください。

仮想通貨取引所(暗号資産取引所)の預金は預金保険制度の対象外です。そのため、ハッキングなどで預金が失われても補償してもらえません。

2018年にCoincheckで起こったネムハッキング事件のように、対象者に返金された例もあります。しかし、ネムハッキング事件は例外であり、取引所の利用は自己責任です。

またFTX Earnはバハマに本社を置くFTXにより提供されているので、返金を受けられる可能性は低いでしょう。

ハッキングされた際に資産を失う可能性があることに納得したうえで、サービスを利用しましょう。

FTX Earnのやり方・始め方

FTX Earnのやり方は以下の4ステップです。

  1. FTX Japanの口座を開設し仮想通貨(暗号資産)を購入する
  2. 「FTX JP」アプリをダウンロード、ログインする
  3. 「資産に対して最大8%の利益を獲得できます」ボタンをタップしてFTX Earnを有効化する
  4. 口座へ仮想通貨(暗号資産)を入金、ステーキング開始

1.FTX Japanの口座を開設し仮想通貨(暗号資産)を購入する

まずはFTX Japanで無料の口座開設を行って、購入した仮想通貨をウォレットに保有しましょう。

FTX Japanの口座開設は公式HPの「無料アカウント作成」から申し込めます。メールアドレスと任意のパスワードを入力するだけで、アカウントの作成は完了です。

口座開設が済んだら、トップ画面の販売所から仮想通貨(暗号資産)を購入してください。

口座開設には本人確認書類が必要なので、運転免許証やマイナンバーカードを用意しておきましょう。

2.「FTX JP」アプリをダウンロード、ログインする

FTX Earnを利用できるのはスマホアプリのみです。PCからは利用できないので注意してください。

ウォレットに仮想通貨(暗号資産)を保有したら、「FTX JP」のアプリをダウンロードしましょう。FTX JPのアプリは、iOSとAndroidの両方に対応しています。

FTX Earnを始めるにはスマホやタブレットが必要だよ。

3.「資産に対して最大8%の利益を獲得できます」ボタンをタップしてFTX Earnを有効化する


引用:FTX JP

アプリ右上の歯車をタップして、下にスクロールします。「資産に対して最大8%の利益を獲得できます」と表示されるので、「開始」をタップしましょう。

最後に「利益獲得を開始」をクリックしてFTX Earnの有効化は完了です。

スマホにアプリをダウンロードしてログインしたら、FTX Earnを有効化するだけなので簡単ですね。

4.口座へ仮想通貨(暗号資産)を入金、ステーキング開始


引用:FTX JP

FTX Earnで収益を得るには、FTX Japanのメイン口座で仮想通貨(暗号資産)を保有する必要があります。ウォレットに保有している仮想通貨(暗号資産)を口座に入金しておきましょう。

またWebブラウザで「P2P暗号資産賃借サービス」が有効になっていると、FTX Earnを利用できません。「P2P暗号資産賃借サービス」が無効になっているかを確認してください。

あとは保有しているだけで収益を獲得できるよ。

FTX Earnの稼ぎ方

FTX Earnの稼ぎ方には以下2つの特徴があります。

  • FTXにて10,000ドル相当までの仮想通貨(暗号資産)を保有した場合は年利回り8%を獲得できる
  • FTX Japanにて取り扱いのある仮想通貨(暗号資産)でのみFTX Earnによるステーキングが可能

FTXにて10,000ドル相当までの仮想通貨を保有した場合は年利回り8%を獲得できる

FTX Earnでステーキングに参加すれば、必ず年利回り8%を獲得できるわけではありません。ステーキングの総額によって、適用される年利回りが異なります。

例えば、年利8%で報酬を獲得できるのは、総額で10,000米ドル相当までです。10,001米ドル相当以上、10,000,000米ドル相当までの年利回りは5%になります。

ステーキングの総額によって年利回りが異なるので覚えておきましょう。

10,001米ドル相当以上の複数銘柄を預けた場合、年利回りは平均値が採用されます。

FTX Japanにて取り扱いのある仮想通貨(暗号資産)でのみFTX Earnによるステーキングが可能

FTX Japanにて取り扱いのある仮想通貨(暗号資産)は、FTX Earnによるステーキングが可能です。2022年10月14日現在、FTX Japanでは全20種類の銘柄を取り扱っています。

FTX Earnでステーキングできる銘柄数は、国内最多と言っても良いでしょう。

ただし、日本円と米ドルはステーキングの対象ではありません。法定通貨ではステーキングできないので注意しておきましょう。

複数の銘柄をステーキングすれば、リスク分散にもなるよ。

FTX Earnによるステーキング報酬は税金の対象となる

FTX Earnによるステーキングで得た報酬には税金がかかります。

ステーキング報酬の分類は所得税の雑所得です。そのため、ステーキング報酬を獲得した年の収益として確定申告を行わなければなりません。

ステーキングの期間ではなく、報酬を得たタイミングで収益を計上することを頭に入れておきましょう。

サラリーマンなど給与所得者の場合、給与所得以外の収益が20万円を超えたら、確定申告が必要になりますね。

FTX Japanでは法人口座による仮想通貨(暗号資産)の取引も可能

FTX Japanは法人口座による仮想通貨(暗号資産)の取引も可能です。FTX Earnのステーキングも法人口座で問題なく参加できます。

法人口座でのステーキングは節税対策として有効です。法人としての取引なら、損益通算や損失の繰越控除も行えます。

ただし、個人取引で保有する仮想通貨(暗号資産)を法人口座に移行することはできません。一度利確してから、新たに取引を始めてください。

仮想通貨(暗号資産)の取引で大きな収益を上げているなら、法人化を検討するのもありだよ。

FTX Earnに関してよくある質問

FTX Earnに関してよくある質問として、以下の2つを紹介します。

  • Q.「FTX Earnの履歴の確認方法は?」
  • Q.「FTX Earnはアプリ以外でも利用できる?」

Q.「FTX Earnの履歴の確認方法は?」

FTX Earnで獲得した報酬履歴は、FTX JPアプリで確認できます。

まずはアプリのウォレット画面で履歴を確認したい仮想通貨をタップしましょう。利率と利益の獲得合計が表示され、報酬履歴の確認が可能です。

Q.「FTX Earnはアプリ以外でも利用できる?」

FTX Earnはアプリのみで提供されているサービスです。そのため、PCからFTX Earnの有効化はできません。

サービスを利用したい場合は、スマホやタブレットにFTX JPアプリをダウンロードしてください。

FTX Earnのやり方や注意点まとめ

FTX Earn(旧Blockfolio)は大手取引所のFTX Japanが提供するステーキングサービスです。ほかの取引所と比べて年利回りが8%と高く、好条件でステーキングに参加したい方に適しています。

ステーキングの対象となるのはFTX Japanで取り扱う全20種類の銘柄です。対応する銘柄数は国内最多と言っても過言ではありません。

しかし、FTX Earnの利回りは今後引き下げられる可能性もあります。好条件でステーキングに参加したいなら、今のうちにFTX Japanで仮想通貨(暗号資産)を保有しておきましょう。

FTX Earnに関する公式の問い合わせ先・運営企業

FTX Earnに関する公式の問い合わせ先・運営企業の詳細は以下のとおりです。

法人名 FTX Japan株式会社
事業内容 暗号資産交換業
資本金 約20億円(資本準備金含む)
CEO Seth Melamed
設立日 2014年11月25日
本社所在地 〒101-0054
東京都千代田区神田錦町3丁目17番地廣瀬ビル4階
問い合わせ先 https://www.liquid.com/ja/

 

専門家・恩田雅之
ステーキングは保有した仮想通貨(暗号資産)でブロックチェーンに参加して得られる報酬になります。レンディングは貸し出すことで得られる報酬です。レンディングは貸出期間が30日、60日など固定されますが、ステーキングは取引所によっては参加期間に制限がないところもあります。参加期間が固定されていないことで急な価格変動のリスクを軽減することが可能になります。
恩田 雅之

(監修者)恩田 雅之 http://onda-fp-jimusho.com/

CFP(R)認定者証券外務員2種金融知力インストラクター 1959年 東京生まれ 専修大学経営学部卒業後、16年間IT業界の営業に携わる。その間に資産運用に興味を持ちNPO法人日本FP協会のAFP®の資格を取得。2004年3月にCFP®の資格後同年6月に、札幌にて「オンダFP事務所」を開業。資産運用のセミナーの講師、ブログやコラムの執筆や監修などの業務を中心に活動中。 >>監修者ページをみる

 

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